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コロナ不安の続編

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コロナウィルス→仕事暇→不安からの→ラッキー的な気分
とか昨日の記事で書いた続編が今日の日記です。

昨日の記事はこちら

気分の選択肢は「不安」一択では無い

こんな時にも思考は選べる

コロナ先行き不透明でお金が不安
先行き不透明で、現在仕事が静かになっているので不安になって当然で、コロナウイルスと言うよりも、自粛モードの被害者になっている気持ちになっていた。
不透明だから期待する
先行きが不透明だからこそ、この先に商売が良くなる可能性だってある。明けない闇は無いって言うし。と思う事にする。
自粛した分だけ一気に頑張る可能性
今現在は普通のサラリーマンを除いて、仕事が止まって困っている業種が多い。
これはコロナの件が終わるか、もし、実は気にするほど脅威では無い?となったりした場合は、今、自粛して我慢して仕事を止めていた反動で、みんなが頑張って働いて好景気が来るかもしれない。
この先の未来は分からないが、だったら楽観視を選択する
どうせコロナウイルスは私が消せる訳じゃあ無いし、国の自粛方針だって私が困るって言ってどうにかなる問題では無い。つまりビジネスの停滞には自力で何もできない。
この先の可能性を悲観的に見ても、楽観視しても、自分のコントロールの外側で事が進むだけ。
何もコントロール出来ないなら、私は楽観視しよう、気分の良い思考を選択したいと思う。

コロナ最大の恩恵

仕事が出来る感謝と普通の日常への感謝

商売が静かになった不安を経験したから、
「私はお金の入る見込みの無い状況が大嫌いだ」と分かった。
「私は商売繁盛が、お金が沢山あるのが好きだ」と改めて分かった。

コロナウイルスのお蔭様で
1、私は、仕事があるだけで嬉しく感じる体質になった
2、私は普通の日常が光り輝いて幸せになった

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