この世を生きる三つの意味【宇宙を貫く幸せの法則 小林正観】

サルが読書してお気に入りの一節。

サル自身の為の備忘録として。

もしかして誰かの心にタイムリーだったら?

是非、この本を買って読んでみて!お勧めだよ!

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この世を生きる三つの意味

この世を生きるということは、雨あられのように降ってくるありとあらゆる現象に対して、いかに不平不満を言わないようにするか、これが第一段階です。さらに同じ現象に対して不平不満を言わないどころか、いかにその現象の中に「うれしい・楽しい・幸せ」を見つけるか、これが第二段階です。最後に同じ現象の中で、いかに「ありがとう」と感謝することができるか、これが第三の段階です。

人間は、結局これが問われているのだと思います。

致知出版社
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サルの一言

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サル船長とウサウサ航海士
サル船長とウサウサ航海士