
サルが読書してお気に入りの一節。
サル自身の為の備忘録として。
もしかして誰かの心にタイムリーだったら?
是非、この本を買って読んでみて!お勧めだよ!
感情に注意を払うことによってなんらかの恩恵に浴したかったら、まず、幸福の流れしか存在しないことを受け入れなければならない。あなたはその流れを許容・可能にすることも、しないこともできる。許容・可能にすれば気分がよくなるし、否定すれば気分が悪くなる。言い換えれば、流れているのは幸福の川だけで、それを許容・可能にするもしないも、あなた次第だということである。どう感じるかで、自分がいずれの態度をとっているかがわかるのだ。
