今年もタケノコ堀りシーズンが来た、親戚の山でタケノコ掘らせて貰うのが楽しみ

タケノコ掘りながら里山を探検するのが、サルの初夏の風物詩なんだよ

タダで掘らせてくれるからサルも恩返ししたい

里山の持ち主が
草刈り作業に疲れた様子に聞き耳を立てたサルくんがいた


これはお手伝いするチャンスだサル。
エンジン式仮払い機での作業に立候補

サルの助っ人ありがた迷惑
里山オーナー
いやあ〜
サル君の気持ちは嬉しいけど、このエリアは雑草と細い木が混ざるから、特殊な仮払い機の刃を使うのね。ちょっと難しいから。
里山オーナーの心の中の声はこうだ
サル君に頼むと、だいたいミスするから高級な刃をダメにされるし、余計な物まで刈られてしましそうで怖い。
サルは後者として有名人
ウサウサ以外の身内も知り合いも「前者後者」論は知らない。
それでも、サルが、なんかぶっ飛んだミスばかりするのは有名人。

でも、仕方ないよね。これがサルの普通なんだから
