いる努力、いらない努力

いる努力といらない努力

これは一つ前の記事に連続2度目の衝撃だった。
ワンツーパンチを食らいましたって感じですね。

みねこさんブログから下のウインドウはスクロールします。

いる努力は夢を叶えてあげる努力

いらない努力は自分を抑えこもうとする努力。

夢を叶えてあげる途中には

やりたくないことも出てくる。

自分を表現することを決めたら

どうやって魅せていくかの学ぶ努力は必要でしょう。

賞賛と批判はセットなので受け止める努力。

気持ちがついていけなければ

メンタルを整えていく努力もあるでしょう。

メンタルを整えていく努力ってひらいていく努力。

強くなる、我慢することじゃないよ。

カッコ悪い自分

できない自分

恥ずかしい自分

弱い自分にOKを出し続け許す努力。

なかなかこれができないんで

あえて努力と表現しました。

子供時代から50歳までの私は努力精進が正しい姿だと信じていた。
苦労は率先して選択して来た。

その反動で、今は、努力はしない、反省もしない、嫌なことはしない、一言で言えば頑張らないを目標にしていた。

私の場合は、頑張らないを目標に頑張ってる可能性もあるので、意味不明ではあるけれども

必要な努力って

一般的な努力とは違う努力だ

  • カッコ悪い自分
  • できない自分
  • 恥ずかしい自分
  • 弱い自分に

これらに対してOKを出し続け許す努力。

いらない努力

いらない努力は自分を抑えこもうとする努力。

抑え込もうとすると

自分の可能性も抑えてしまう

短所を引っ込めようとすれば、長所も引っ込むなんて。
なんてこったい。

短所を抑えたら長所も引っ込む

↓引用が長いのでスクロール可能です。(心みねこさんブログから引用

短所をひっこめようとすると長所も引っ込む

長所を伸ばそうとしたら短所も伸びる

空気が読めないことが×になってたら

発言を控えよう

おとなしくしていようと

目立たないようにしようとすると思うのね。

でも、これだとあなたらしさも隠れてしまう。

それでいて

このままでは終わりたくない・・みたいな。

自分らしさを抑え込みつつ自分らしさを出そうとするって

内側で戦っているから疲れる。

内側を攻撃しているからメンタルも弱る。

アクセルとブレーキを両方を踏みながら進もうとしている。

ズバリ私だ

空気が読めないことが×になってたら

発言を控えよう

おとなしくしていようと

目立たないようにしようとすると思うのね。

私の疲労原因がこれかも

こちらも↓心みねこさんブログから引用

自分らしさを抑え込みつつ自分らしさを出そうとするって

内側で戦っているから疲れる。

内側を攻撃しているからメンタルも弱る。

アクセルとブレーキを両方を踏みながら進もうとしている。

ブレーキとアクセルを同時に踏むって初めての理解

私は妻と日常的に一緒に行動しますが、どう言う訳か私の方が先に疲れて昼寝するし、ダウンするのも私が多いです。
これでも私は子供の頃は体力は学校で一番ある方でしたが、大人になってから精神的にエネルギーロスしているのは感じてました。
後者なのに前者アプリを沢山インストールしてぶん回してる為と理解していたのですが、数年前に心屋仁之助さんの講演会を見て、私が後者であると理解した後でもやっぱり体力が無いのに疑問がありました。

多分、アクセルとブレーキの両方同時踏み込んでいるからだと思った。
引き寄せの法則の本とかブログで良く聞く表現だけど、今日みたいにピンと来たことがない。

アクセルとブレーキ同時に踏んでいる

寄りそいながら自問する

ブレーキに気づいたら自問しよう。

このブレーキ、これからもかけ続けたい?

以下の心みねこさんブログ引用部分はスクロール可能です。

ブレーキをかけているところって

怖いと感じるところ。

お金がたくさん欲しいと言いつつ

本当にたくさん入ってきたら内心はどうだろう?

注目を浴びたら手放しで喜べそう?

悲しいも

寂しいも

恥ずかしいも究極は怖れなのです。

気づいて

怖いね

恥ずかしかったね

寄りそいながら自問する。

このブレーキ、これからもかけ続けたい?って。

今日だけでも二つも重要な事を知った

無駄な制限(謙遜の類)をして来たこと

短所を隠して長所も隠れていたこと(短所を出せば長所も出てくる(笑))

どちらも完全実行するのは、ちょっと厳しいかも知れないけど、気付いたら実行して行こうと思う。
どっちに進みたいのか自分は?ブレーキを踏み込んだままで良いのか?

どっちに行くかハッキリと
サルの一言

サル(筆者)は、引き寄せの法則も健康食品も素人で1ユーザーに過ぎません。

ここに書いた事は自分では良いと思うけど、間違えてたり、誤報を信じてたりする可能性もあります。

商品購入リンクも基本的には自分が購入した物ですが、中には自分の購入したそのもののリンクではなく、記事執筆時点で検索したリンクもあったかも知れないし、リンクミスもあるかも知れない。

購入、使用は自己責任で確認願います。

サル船長とウサウサ航海士
サル船長とウサウサ航海士