昨夜は地獄
昨日、予想した通り、親指のうずきスタートしたのは、一昨日の夜中なので、そこから24時間後が発作のピークとなった。
つまり昨夜の夜中がピーク。
寝てても激痛で、足首から下の足の甲の骨も痛いし、親指は感覚が麻痺するほどの痛みになった。
午後の追加
と油断したが、24時間から30時間がピークだと午後から再確認する事になった。
おそらく今日夕方、正にこの時間帯が30時間なのでピーク後半かと思われる。
寝てるだけでも左足の足首から先が痛む。
救いは脳科学者さん?の話し
誰の話かを記憶が無いが、たぶん脳科学者の人の話で、動物は車に撥ねられて怪我しても痛みは無く、歩き難い不便しかない。との話し。
その理由は、痛いと言う言語が無い、痛みの概念がないから。
とのこと。
サルも、痛みの概念を頭から放り出してみた。
すると、痛み、激痛、では無くなった。
足の感覚としての激痛は勿論変わらないけど、精神的なダメージは軽減されたと思う。
痛風の痛み苦しみに対して、良し悪しを判断しないからか?かなり精神的な苦痛は和らいだ。
今朝の5時、寝てたら痛まない
昨夜の痛みの概念を捨てた効果か?
レイキをやった効果か?
深呼吸してリラックスした効果か?
なんと、ピークが0時だとして5時には寝てたら痛まないまで回復した!
これなら明日の歯科予約は、ギプスサンダルなら行けそうだな。
夕方の追加
途中にも書いたが、夕方が30時間目のピーク再来。キツイ痛みの中にいる。
夕飯17時、ほぼ食えない
せっかくの自分の畑の作物メインで妻の手料理なのに、足の痛みによる全身の苦しさもあり食欲なし。
ほとんど手をつけられなかった。

寝ても起きても痛む
左足は親指は勿論、足首の先は腫れて赤くなる。足を下ろすとすぐなすごい事になるので、流石の妻も驚いてる。
ここがピークである事を改めて願う。
この状態でもロキソニンさえ飲めたら数分で劇的に収まるのは知ってるが、腎臓を犠牲にするくらいなら痛みに耐える選択をする。