良い気分の習慣
共振法則の実験スタートから、常に良い気分となる思考を選択する。この繰り返し習慣。
嫌な気分を感じたら、ホントは何を望むのか?なぜ望むのか?に視点切り替えの繰り返し。
坐禅と同じコツ
そのような作業を維持するのに大切な事は、思考から離れる事。
私(=自我=思考)を客観視する視点。
今、自分は何を感じて、どんな思考が湧いているのか?選択しているのか?
クソー、また嫌な事を考えてしまったぞ。と気付けば、それもまた、既に、次なる思考なので、そこも客観視していたら、嫌な思考に気付く事が出来る。
客観的に今の私を眺めている状態に繋がるのが、引き寄せの法則実験。
これはまるで坐禅中の意識に近い。
やはり引き寄せの法則は坐禅と共通する。