最愛のパートナーに話が通じないときの私のショックと、その逆で、私にショックを受けられたことに怒る妻の言い分の違い
斎藤一人さんの話で感動してシェアした時

感動する良い話を聞いたので、私が妻にもシェアしたいと思ったんだ。
この世で一番大好きな妻だからこそ、感動はシェアしたいんだサル。
分かりやすいように一生懸命に話をしたサルだった。
全然通じてなかった

感謝
とか
ありがとう
とか
言葉が混じっていて分かんないだけど。
もう一度、語り出すサル

更に、気をつけて熱心に語るサルだったが
努力虚しく、さらに通じなくなった

その無限ループで、話が噛み合わず双方喧嘩モードになって来た。
これは私の望む現実ではない!
素晴らしい感動をシェアしたかったんだ。楽しい二人の時間にしたかったんだ。
会話が通じないと喧嘩になる理由

最愛の妻だからこそ、意思疎通に失敗すると悲しいだけなんだ。
ウサウサと心が通じ合わないショックが大きかった
本日の結論
結局、ここまで通じない会話になったら最後だ。
ああ言えばこう言うの無限ループになってしまう。
おそらく、ウサウサは私の心を勘違いした色眼鏡で言葉を解釈するので、何を言っても、そのようにしか聞き取れてない。
私も、ウサウサは日本語を捻じ曲げて取るなんて馬鹿なのか?と呆れた気持ちが入っている。
サルの目の前の現実には、正に、馬鹿になったような素直に聞けないウサウサが現れている(笑)。
ここの文章をウサウサが見たら怒るんだろうな(笑)
馬鹿はお前だサル!
兎にも角にも、話を通じさせる事より、感動をシェアする事よりも、サルはウサウサと楽しく過ごしたいんだ。
意思疎通に失敗した過去よりも、新しい今をどう生きたいのか?
それは間違いなく気分良く過ごしたい。
だったら意思疎通の失敗なんて無視して終わろう