このブログは自分の日記として、それと妻にも笑ってもらえるから書いていたけれど、他人様が見てくれた時に何がなんだか分からないかも知れないので登場人物(動物)の説明を書いてみた。

筆者(サル)の妻でアラシー?(60歳前後)です。
本当は人間ですが、本人は自分の事をウサギとかクアッカワラビーだと思っているようです。
性格は、前者(心屋仁之助さんが定義した前者後者の前者)で、社会人として有能な人。
学生時代は勉強が嫌いだったから四文字熟語をほとんど知らないとか脳味噌は子供に近いよ。
サルから見たウサウサは料理が上手だよ。

サル(筆者)は本当は人間で60代男性です。
なぜサルなのか?それはサルに似ているとウサウサが言い始めたのがきっかけ。
最近まで自分が有能な人類だと思って生きて来たので相当嫌なヤツでした。
典型的な後者なのに、前者だと思って最近まで生きて来た為、大迷惑な存在だったかも知れない。
ウサウサが大好き過ぎてキモいと言われる事をする。

一年位前に我が家に来た元は保護ネコちゃん。
キジトラのネコでメス猫。
性格は、まるで人間が入っているかと思うほど頭が良い一面もあるし、シバ犬のような馬鹿っぽい可愛さもある。
そんなにゃもは、今ではサルとウサウサの娘になった。
娘が元々二人いたけれど、二人とも嫁いだので今では三女のにゃもだけが同居する娘だ。