膝を痛めた〜不安 29日目(2020/02/03)

ジム通い大好き

私はスポーツジムに通うのが大好きな五十代?年齢は意識したく無いからカウントしてない。

ジムは通い始めたばかりで、まだ一年にも満たないが、毎日、朝夕通っている。

ジムエリアとプール両方を朝夕堪能するようになって一年弱、その甲斐あって、少しづつ足腰も使えるようになって来た。

ジム通い前の私は、五十代と言うよりも、七十代クラスの足腰の弱さになっていた。

と思うのが、最近では、三十代の頃を思い出すほど元気になった。

そんな折に、膝を痛めた

階段歩くと膝が痛い痛い。

上りも下りも両方とも痛いので、結構しんどい。

跋扈引きながら階段なんて格好悪い。

大好きなジム通いに暗雲

しばらくジム通いを休むのか?

どのくらいの期間?

毎日、朝夕通っていたのに、突然、運動停止したらリバウンド太るかも?

その分、食事減らさないと?

そもそも体重よりも、足腰が再び老化してしまう。せっかくランニングマシーンで走れるまでに若返ったのに。

休む期間も長いなら会員として休止扱いにしなくてはならないし。

望まない現実の振動数

この心配事は気分が重苦しかった。

そうか、これは望まないチャンネルに周波数が合っている証拠だった。

有難いアラーム

アラーム機能に感謝して、気分を良く整えよう。

まずホッとする事から始めよう。

出てしまった不安は感じて良いと思うだけでもホッとする。

望まない現実、ではなくて、望む現実は何かを見つけよう。

今回の場合は、膝は痛いけど、明日には大体治る。

そんなのが望む現実。

スポーツジムを休む事なく、せめて少し加減すれば運動は継続可能。

膝の痛みは、故障ではなく、鍛え上げている途中の正常な反応に過ぎないのが望み。

明日は休まずジムに行けますように。

サルの一言

サル(筆者)は、引き寄せの法則も健康食品も素人で1ユーザーに過ぎません。

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サル船長とウサウサ航海士
サル船長とウサウサ航海士