ギリアンチョコレート

甥っ子の海外土産

スペインのお土産として、ギリアンチョコレートをもらいました。

私はチョコレートと言えばGODIVAかジャンポールエヴァンしか食わない気でいましたが、せっかくなので、食べてみたら見た目に反して意外にも美味かった。

コーヒーにバッチリ。

見た目が派手だから子供騙しかと疑いましたが、美味しい。一気に3個も食ってしまった。

これで夜のお楽しみのハーゲンダッツのチョコレートメルティーバー(リッチショコラ〜ベリーソース)は我慢か(笑)

私が食べたのとパッケージが違いますが、ギリアンチョコレートで出てきた中で、割と安心そうなアマゾンプライムで取り扱いがあったのを参考までにリンクしました。

ネットによれば

ウィキペディアで調べると下記のような情報でした。

ギリアン(Guylian)は1958年に設立されたベルギーのチョコレート製造業者。

同社の社名は、創業者であるガイ・フォバートと、その妻リリアンの名前から取られ命名されたそうです。

ギリアンは、さまざまなフィリングの貝殻のプラリネでよく知られている。

サルの一言

サル(筆者)は、引き寄せの法則も健康食品も素人で1ユーザーに過ぎません。

ここに書いた事は自分では良いと思うけど、間違えてたり、誤報を信じてたりする可能性もあります。

商品購入リンクも基本的には自分が購入した物ですが、中には自分の購入したそのもののリンクではなく、記事執筆時点で検索したリンクもあったかも知れないし、リンクミスもあるかも知れない。

購入、使用は自己責任で確認願います。

サル船長とウサウサ航海士
サル船長とウサウサ航海士