この心みねこさんの記事を見て正直な気持ちは
by 心みねこ さんブログより
私の年齢では、このチャレンジは厳しいなあ。
一瞬だけなら良いけれど、持ち歩くのは怖いなあ。
これがリアルに私の財布の今の状態です。
年齢分だけの諭吉さんでパンパンだからカード類は全部別にする事になった。

この実験の先はどうなるか?
そんな事は体験してみないと分からない。
考えても仕方がない。
でも、心みねこさんによれば、この状態で日々を過ごす中で、こんなにお金がある。と言うある側にシフトするらしい。
初日でも言えるのは
こうして、お財布の諭吉だらけチャレンジを開始して見ると、最初に思うのは年齢分だから札束のハードルは高いけど、その高いハードルを飛んだら、景色も高い。かも。
- この位の大金を持っていたと知る。
- 財布を開けたらいつもお金持ち気分。
- 今でもそれなりにある
これが、もし自分が18才だったら、財布は薄いからハードルの高さ分だけ景色も低いと思う。いや待て、18才の自分だったら、18万円も大金だったはず。
人それぞれのハードルの高さは適正なんだろうな。
小学校でハードル競争する時に、低学年のハードルと高学年のハードルが異なる高さだったように、年齢に応じて経済力に応じて違うハードルでも同じだけ高く見えるんだろうな。
妻もこんな私に刺激を受けたのか?
お財布を新調したいと言い出して、百貨店のお財布売り場を見に行きまして、一瞬にして迷うこともなく決めておりました。
今まであまり高級な財布を買う事がなかった妻もいつの間にか自分で好きな物を選ぶようになっていたのだと嬉しくなります。