長年同じ思考パターン
仕事が忙しい、繁盛しているとき

ガムシャラに仕事して、暇が出来たら趣味の写真をやりたいなとか、趣味のブログを書きたいなとか題材をメモしたりする。

仕事が暇な時
しかし仕事が暇だと、将来が怖くなって、暇している事に対する罪悪感も湧いてくる。
忙しい時には、やりたいと思っていた趣味の写真や趣味のブログに着手しても不安が勝って気分が乗ってこない。
結局のところ思考パターンがおかしい
仕事が忙しい時は物理的、時間的に趣味なんか出来ないが、仕事が暇になったら物理的に時間があるけど、精神的に趣味が楽しめない。
どっちに転んでも仕事が頭から離れないっておかしく無いか?
今だに私の頭の中には働かざる者食うべからずが浸透していたのか?
あるいはお金は減るものとか、お金を稼ぐのは大変難しいって観念があったのか?
今既に「ある」に意識を向け直すか
そういえば最近は飽きてしまってた、今あるリスト、つまり感謝リストは以前ほどは書いてなかった。
あれを書いていると幸せになるし、感謝が沢山湧いてくるんだよね。
また習慣化しようかな。