ドロドロで戦った負け、時々思い出してイラつく
戦いに負けて精神的にはキツかったけど、その気持ちをブログに書く事で頭の中を整理して、リラックスして、今ある幸せにフォーカスして一件落着したはずだった。。。。。
でも、どうしても時々、メーカーの理不尽な対応を思い出す
ふと思い出してしまう。
あの理不尽な対応と、それに負けた私の不甲斐なさ。
失った自尊心と、お金の大きさを思うとやっぱり気分が害される。
ここまで真面目に生きてきたのに、どうして?
やっぱり思い出すと正義の炎は消えてない。
- その炎で相手を焼いてこの世から消せるなら良い。
- あるいは炎を燃やしたら自分の感情が焼き切れるなら良い。
- しかし、無限のエネルギーが供給されている炎みたいだ。これでは自分の身を焼くことになりそう。
解決したら幸せなのに、負けた今は不幸せ

嫌な気分は、心が閉じて、万事良好の流れを自分で止めている状態
サラとソロモンと言う本の中で聞いたセリフがある。
心が閉じたら、万事良好の流れの蛇口が閉じてしまう。
この気分の悪い状態は、それこそが自分には1番被害が出る
改めて思う。
今の私の波長を変えないと馬鹿を見る。
嫌な気分に気付いては、気分を変える。この繰り返しは、しばらく必要なのかもしれない。
そう簡単に許せる事では無いから。
そう簡単に許せる事では無いから仕方ないよね。と自分を責めない。