突然の変化
痛風発作の足の痛みは日々の変動はあれど消える気配なく困ってた。
妻が調べた生タマネギ
妻がネットで調べていたらある患者さんが生タマネギを食べたら劇的に改善したとの事。
まさか、そんな事で?
と半信半疑ながらも、藁にもすがる思いで、試して見る事にした。
生のタマネギは、そのまま食べると辛くて大変だからと、妻は新タマネギを買って来た。
新タマネギを生のままスライスして鶏のササミと共にマヨネーズ和えにしてくれた。
それをご飯茶碗一杯ほど食べた。
すると、その途端、食べ終わる少し前になって、足の痛みが半分くらいに減って来た。
つまり、食べたらリアルタイムに効果が出た。
それは夕飯の時間の出来事でした。
その夜、朝方、寝起き、それらの痛風発作の鬼門とも言える時間帯もそのまま、痛みが軽減された状態維持。
もちろん、まだ痛くてビッコ引きながらの生活だが、激痛に苦しむ事はなくなりました。
あれから毎食事はメインは生タマネギの料理。
食べる都度、痛風は改善されて来ている。
シップよりも痛み止めよりも効果的なのは、生のタマネギを食す事はなのかも知れない。
続報の追記
その後で、発作が再発した際に、玉ねぎを生で食しても効果が見られないことがありました。
たまたま効果的だったのか?逆にたまたま効果がなかったのか?
よく分からないです。