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尿療法の一口目と効果

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ついに一口目に成功

どんな尊敬する師匠の命令でも、尿療法(自分の尿を飲む)なんて絶対に無理だ。
それが当初の私の本音でした。

何冊かの書籍で知識的には尿は清潔で無菌で最高の薬で、良い事だけでリスクは無い。

それは理解した後でも、一口目に成功するまでに、ずるずると何日も経過しました。

予備知識 以前の再掲載

  • 尿療法は副作用が無いらしい
  • 自分の尿が一番効果的らしい
  • 基本的にどんな病や薬を利用中でも飲んだ方が良いらしい
  • 昔からの療法らしい
  • 尿を飲む量と回数は多いほど良いらしい
  • 早朝の目覚めの一番尿(早朝尿)が一番らしい
  • 口臭予防は気をつけないとダメ
  • 尿療法実践者は陰で隠れており、誰も自分がやっていると口外しないので、その点は自分も口外しない方が良いらしい
  • 健康な人の尿は別にマズく無いらしい

私は重病人では無い(と思っていた)

私は命がかかっているような重病人では無いと思っているので、汚いイメージが根強い尿療法に踏み切る動機が足りませんでした。

唯一の動機は長年、尊敬して師匠と思っていて、実際に人生の幾多の困難を助けてもらった人が、彼自身も実践した上で勧めている。そこでした。

ただ、そんな私も人生で何度か腎臓を患ったりしているし、尿療法スタートまでの五年間くらいは、膝が弱くて、あまり歩けないし、全身にゴルフボールみたいなサイズのシコリがあって、発生場所次第では痛くて寝られないし、足はブクブク浮腫んでいるし。

冷え性で、女性よりも足が冷えて冷えてどうしようもなかった。

気にならない健康でもなかった。

ちなみに歩けないレベルで言えば、五十メートルくらい歩くと、膝に激痛が走る事があって、そうなるとほぼ歩けない。

だからディズニーランドに言っても、入場して、まだ一つ目のアトラクションにも届いてない段階、お土産コーナーあたりで激痛になって、そのあとはヨボヨボと歩いて家族の足手纏いになる事が恒例行事だった。

今思えば、相当ヤバイ状態だったんだと思うけど。
徐々にそう言う体調になったので、単なる運動不足だとばかり思っていた。

ついに一口目の瞬間

ある時、その恩人から言われたのは、どうしても飲めないなら、数的、たった、数的だけ口に入れろ。

そうすれば、喉の奥にセンサーがあって、そのセンサーに情報が届く。

尿には全身の血管を経由して血液が仕入れた全身の情報が入っているから、センサーがそれをフィードバックして体を整える。

200CC飲むとかそう言う事が無理でも、ぺろっと舐めるだけでも効果がある。

ヨーグルトに付属の小さなスプーンでチャレンジ

数的ならやってみよう!

そう思ったので、小さなヨーグルト付属のスプーン(浅いから本当に数的分)を排尿時にすくって、口に入れました。

衝撃の即効性

その数的分が口に入った、そのほぼ瞬間に身体が変化しました。

全身のシコリの中でも特に痛みの強かった、脇腹のシコリが急に痛みが増して来ました。

普段がズキズキだとしたら、それに加えてビリビリとした痛みが飲尿から数秒で発生しました。

その痛みは、その後、夜寝るまで継続しました。

私は好転反応だと信じることにして寝ました。

それから、布団に入ってから気がついたのは、いつもは布団に入っても足が冷えて、靴下を何枚も重ねているのですが、飲尿した後で身体が熱っている感覚で、足も温かい久しぶりの感覚でした。

翌朝はシコリが縮小

長年、おそらく10年くらいのお付き合いだった、脇腹の痛いしこりが、飲尿直後から痛み出して、翌朝になったら痛みは、軽減されていて、気にならないレベルの痛み。

さらに見た目のサイズも皮膚の色も正常な人に近くなって来た。

足の冷えもなくなった状態が継続中。

初日のびっくり体験

以上が私の尿療法初日のびっくり体験でした。

その後ももちろん継続しました。それはまた書きます。

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