私は罪悪感も持っていた

私にはスピ系で言うような罪悪感は無いと思っていたが

心屋仁之助さんの本などで、罪悪感が色んな悪さの元凶であると書かれている気がする(色んな人の本やブログを見たから記憶はマージされてます)が、自分には、そんな変な罪悪感、罪人感覚は無いと思っていた。他人事だと思っていた。

今日、発見した罪悪感

大事な顧客に対応中、ふと思ったのが、これ。

さっきの場面で、本当はこうして差し上げれば良かったのでは無いか?

お客様は、内心ではそれを期待していたのではないか?

空気が読めない私は馬鹿だったのか?

嫌われたかもしれない?

後悔する事、30分くらい。

罪悪感に苛まれておりました。

こんな冷たい対応をしてしまったのか。。。。

何度も何度も馬鹿な気の利かない私の事を繰り返し頭の中で責めてました。責められてました?

あれれ?

今、自分責めしてたの?

私は今、自分責めしていたの?

お客様に対する罪悪感いっぱいになっていたの?

しかも、これは実際に相手に何か言われたわけでも無いのに、勝手に相手の心の声を空想して、気が利かない自分を責めてました。

しかも気づくまで30分もの間。

なぜ、そこまで、空想した世界で責めたのか?

私はどうせ気が利かない、ノロマで、的外れな、あがり症でビジネスの本番では能力が発揮できない。

などビジネスの世界で役立たずである。そんな存在価値の低い罪悪感があったようです。

ああ、驚いた。

フォローしてくれたら嬉しいです

こんな人が書いてます

お気楽ポチ(シバ犬になりたい)サイト管理者
凡人で、高齢者(定年退職の年齢)で、特別なにも無い人、いまさら引き寄せの法則に興味を持ち実験して果たして物になるのか?
ポチのアメブロのやってます。
ポチのアメブロ

そんなブログですが、今更ブームも終盤の引き寄せの法則に、高齢者が実験中のブログ公開して誰が見るのか?

とか言っている間に、実験スタートしたばかりでコロナ時代になって景気後退、さらに痛風に襲われて死ぬほど痛い中でも気分だけは俺の自由だと強がっている。
そして誰の役に立つのか?
と言われそうですが、それは私の役に立つからです。

ブログを書こうと決めた事で、日々の生活の中で思考を眺め続けるモチベーションになる事を発見!

引き寄せに大切な良い気分の選択を持続する為のモチベーションにつながるからです。

引き寄せの法則的なブログの人や著者達は沢山いるけれど、彼らの人生を読んでみると、子供時代から普通と違っていたりして、そもそも最初から違うんじゃ無いか?彼ら彼女らは特別な人類だと思うエピソードを目にする都度、この人も別格か。そう思ってゲンナリします。

それでも諦めきれない私がいます。

超凡人だし、間もなく定年退職年齢だから若人と違って知識と経験と体力をこの先に付けられる状況にない。こんな私にも引き寄せなんて出来るのか?常識的に無理すぎる現状からスタートする引き寄せ実験をブログに加えました。
アメブロは主として自分の備忘録として他人の興味あったブログをブックマーク目的で活用中。

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