個人コンサルを受ける日を迎える事が出来た。
当たり前の様で、そうでも無い。
例えば、
風邪引いて熱出たら頭がボーとなるから無理。
喉も痛かったら会話にならない。
同居の親に何かトラブルが出ても無理(年々増える親の救急車コール)。
痛風発作の日も無理だろうな。
頭痛の日もダメだな。
仕事が割り込んでも無理になる。
iPadが故障したら無理。
Wi-Fi故障したら無理。
ドコモ光がダウンしたら無理。
大地震で電気が来なかったら無理。
どれもいつなっても不思議は無い問題ばかりだ。
そして、これらは私ばかりかコンサルしてくださる側にも当てはまる。
当たり前の平常時だからこそ実現する個人コンサル
何も特別なことが起きない普通の今日は、当たり前になっている。そしてほぼ毎日が当たり前だけど、
これこそが1番大切な幸せで、これに包まれて私は人生の大半の毎日を生きている。
毎日をこれに包まれて生きてきたから、これが当たり前だから、この身の回りの幾重にも重なる幸せが見えなくなる。
まるで魚は海を知らないって話と同じだ。
私は幸せの海の中に住んでるから、幸せの海は見えなくなりがち。
なーんてね。
最近の私の事です。
痛い目にあって日常が幸せに囲まれていたと思い出したばかりです。
時々災難に遭って、この幸せの海を失って、その時に初めて、普段の居場所である幸せの海、当たり前の毎日の素晴らしさを離れた場所から見るハメになる。
これ、正に個人コンサルの15分前の気持ち書いてます。
さあ、今日は何があるかな?
二度目の個人コンサルが間も無くです!