存在給が下落しかかった私
三月の売り上げ激落で、すっかり本業の自信喪失してた私。
自分で気づかない内に存在給が大下落してました。
- 兎に角もっと働かないとダメ
- もっと安い料金設定で数と時間で稼がないとダメなのか
- 売り上げ激減した私には経営者として人間として価値がない
- 存在給ではなく歩合制で稼ぐしか無い
存在給が下落して自分責めモード
最近、個人コンサルで自分責めを大幅に減らせた私でした。
しかし3月の会社売り上げを見た時
自信喪失と共に、存在給が下がっていた
自分責めが増えていた。
経営者として、売上大暴落は会社の価値が無いと世間から判断されたのと同じだ。
会社の価値が無いんだから経営者の私も価値がない。
そんな連鎖で存在給がなくなって、私もどこかで雇われて歩合制で生きてゆこうか?
そこまで思う段階になってました。
ただ、これめちゃくちゃ気分が悪い
気分が最悪になる思考だから、歩合給で生きるって考えは、私には合わない?
このままでは更に泥沼な逆引き寄せになりそうだぞ。
とりあえず波動調整するか
これ書きながら実際に取り組み中。・・・・・
深呼吸をゆっくりと行う。・・・数分間
落ち着いたところで
自分に優しく寄り添ってみる。
売上が落ちても良い。・・・自分に言ってみる
そうだ!容赦ない感謝をやってみようじゃないか・・・・・ 売り上げ大暴落ありがとう
意味不明だが、とりあえず今は心がホッとしているのは間違いない。
ここ数日は新規取引先の開拓に向けて行動も開始しているので、この行動だって売り上げ暴落があってこそだ。
売り上げ暴落してなかったら、既存の顧客に気を遣って新規開拓は難しかったから。
その意味ではチャンス到来なんだ。ありがとう大不況さん。やっと感謝出来た。
とりあえずホッとした
容赦ない感謝の内容は、かなり非常識で意味不明な内容なんだけど、人生長い目で見て過去の人生経験で本当に悪いことは一つも起こらなかったんだから、今回の件もきっと良い事なんだと信じる。
少なくとも、今、既に売り上げが回復したかの如く、ホッとした心になれたのは波動調整の恩恵だ。
今の現実を見てないでホッと出来たのは我ながら頑張ったなあ。
ナデナデ。