前回の請求書は、一生分のお金を一括請求してたので、金額が大き過ぎて現実味のないものでした。
改めて一ヶ月単位の請求書に書き直して、内訳も細かく現実そのものに合わせてます。
これは現実的に楽しい生活の最低限の請求であり、ただ、家賃だけは好きな家を借家できるレベルに設定してます。
叶ったら嬉しい、不労所得でこうなったら最高に嬉しい。
更に補足すれば、本業の売上の中から、このお金を取り分けたら、それはコロちゃん禍以前の従来当たり前の話で、生きるために働く義務を持っている人生の延長線上になる。
この請求書は出来れば、そうではなく、これが本業以外の何らかの臨時収入、不労所得など宇宙銀行の支払いだと嬉しいんです。

なんか、how toを考えなくても、うまいこと宇宙銀行から振り込まれる方向に行くと嬉しいな。
(60歳で言うセリフ?(笑))