目次
サルは生粋の後者(飛ぶ族)
今ではサルは、後者である事を受け入れて安住してますが、昔は前者(使える男)になりたいと出来ない努力をしてた。
後者と言うのは、心屋仁之助さんの考えた言葉で、簡単に言えば社会人としては役立たず、ポンコツで、そんな後者だから自分が良かれと思って周囲に気遣っても、それは的外れで余計迷惑になるタイプ。
時々、昔の癖が出てつい前者アプリが起動する
ちょっと効率的に行動したい日があって、自分で全体スケジュールをウサウサに指示してた。

ウサちゃん(前者)には鬱陶しいだけ

頭を使わない方法が閃いたサル

真剣に頭を空っぽにして更に叱られるサル

ウサウサ子バカにされたと怒る

サルは、その昔は前者アプリ全開で思考三昧で生きてきたから、頭を使わないには、身体も脱力しないと無理なんだ
目薬をする時には口も開けないと出来ない的な事なんだよ
サルの反省

良かれと思って、頭を使って考えて疲れた上に、ウサウサの指示通りに頭を使うのを止め脱力したサルは、それが小バカにした態度って見えたみたいなんだ。
もっと男として使えるサルになりたいな。
使える猿を目指すと出る妄想がある

使えるサル=ちょいワルなサル
と思って妄想してしまう。
単純な思考パターンがあるよ。
今日も幸せ
