サルは幸せの海の中にいる

幸せは見えない物

幸せは意識的に探さないと見えなくなる。

しかし、意識的に探し始めると沢山見つかるのも幸せ。

なんで、こんな沢山ある幸せがいちいち見えなくなる?

何でだろう?何でだろう?

サルは幸せの海の中にいるのか

意識的に見れば、サルは幸せに囲まれている。これ即ち、幸せの海の中にいるんだ!

所で、海の魚は、海を知らないらしい。

魚が海を見るためには、一旦は釣り人に釣られて、リールで巻き取られて、海面から上の空気中にぶら下がることで、やっと海を見る事になる。

しかし、その時の魚は息が苦しくなってるらしい。

サルは痛風の時に痛感する

サルは時々、幸せを痛感することになる。

海から吊り上げられて、痛風の苦しみを与えられて普段の幸せだった日常を思い知る事になる。

苦しむ事で、単なる日常が幸せだと知る。

普段の何も変哲の無い日常こそ、サルは幸せの海の中にいる。

魚が海と一体化して海が見えてないのと同じで、サルは幸せの海と一体化してる。

幸せなサルが幸せを望む結果

こんな幸せなサルが、幸せになりたいと願ったら、方法は一つしかない。

幸せの海から吊り上げられて苦しむのみ。

引寄せの法則に熱心に取り組んでから痛風を発症したのも納得の引き寄せ発動だな(笑)

なんか、バカみたいな話だな。でも、これは当たりだなと思う。

サルの一言

サル(筆者)は、引き寄せの法則も健康食品も素人で1ユーザーに過ぎません。

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サル船長とウサウサ航海士
サル船長とウサウサ航海士