耳タコ(1) 宇宙に主語は通じない
宇宙は主語を聞いてないから、アイツが死ねば良いと言っても、自分の身体を痛めるらしい。
耳タコ(2) 否定形は無い
宇宙は否定形は無いから「痛風は嫌だ」と言ったにも関わらず、痛風を引き寄せる事になるらしい。
今日のサルチャレンジ

何気なく早朝Twitterに飛ばしたけど、これを真面目にチャレンジして見て、サルは今まで無防備だったと思う。
サルの口癖にハッとする
- 「⚪︎は馬鹿だな」とか話題にして普通。
- 「痛風は嫌だから気を付ける」と言って普通。
前者は、サルは馬鹿だと言ったのと同じ事になる。
後者は、痛風その物を引き寄せる。
この口癖が普段なんだから怖い。エイブラハムによれば、サルの意図しない引き寄せになる。こんな事してたからサルは意図的な、望む様な現実創造が出来ないワケだな。
無意識の思考垂れ流しは、車の運転でスマホしてる並に危険行為だったのか。
結論
結論は主語が無いなら、他人に変な事を言わない、おもわない。そして、否定形を使わない思考と言動に切り替えよう。
考察
主語が誰であっても、バカという時は、バカが嫌いだと、嫌いだと思う感情が溢れている。
嫌な波動にチューニングされているんだな。
痛風は嫌だと否定形を使っても、気分は痛風を恐る、痛風を押し除けたいと恐怖と不安な波動にチューニングされているんだな。