昨日は平に足の裏を着いた時、静かに歩く時、薬指の付け根が痛くてダメだった。
これが痛風発作の予兆なのか?
痛風の終わりの段階なのか?
はたまた無関係で心配無いのか?
そんな不安の中で寝た昨夜は、夜中に痛みで目が覚めたら布団の重さが薬指に負担で痛みになっていた。足の上から布団を外して足先は外に出した。
そして朝になると痛みは治っていた。ホッと。

しかし歩く時、足の裏全体に平に荷重かかるのは痛かったので、少し変な歩きになる我が家の屋内の歩き。
妻の通院で車を出した。スニーカーの底が厚いから踏んでも痛くないのは良い。
数時間は車に座っていた。座ったままは意外とキツいけど大丈夫そうな感じ。靴はモンベルのスニーカー。
帰宅して靴下を脱いだ。左足は全体少し腫れているが、そうでも無い。
家の中を歩くのに足の裏を平らに使っても激痛にはならず。
恐る恐るだが平らに足を踏んで歩けた。
昨日よりは薬指が改善している気がするから痛風だとしても回復方向だと思う。
単に1ヶ月のびっこと足刀歩きの後遺症であるなら、これから平らに荷重するから治ると期待もする。
今日は歯科に行ったから少し歩いた。靴なら足の裏は痛まない。帰宅して見るとやはり左足は色が悪く腫れも少しあるがスニーカー大き目なら履いていられる。
風呂上がりに体重計に乗る時に硬い体重計の板なので足の裏の薬指付け根が痛いのだから点検になる。昨日よりも痛みは少ないし、足の裏の腫れ具合も良い感じ。
嬉しい。