三周目の最終コーナー薬指の2日目
薬指の発症から2日目の今日はピーク後半だと思う。寝てる時には痛まないが、歩く時は痛い。
足の裏が腫れており踏めない。上側はスリッパの上が腫れても痛いのでトイレのスリッパは履けないので裸足で用をたす。
大事な仕事
昨日も大事な仕事でした。昨日は観念してギプスサンダルで行きました。
今日は違う顧客なので隠したかった痛風だが今日の午後に靴が履けないと今日もギプスサンダルなのか。
午前10時
午後仕事に備えて少しでも回復を祈る気持ちで寝ているけど、トイレに起きる時の状態は改善してない。やはり今日は薬指の足の裏は腫れた状態で、これが回復の途中経過として受け入れるしかないか。
顧客にはギプスサンダルを見せたくないのだが。
なぜ見せたくないか?
痛風が1ヶ月で完治するなら骨折とか言えば済むのだが、もし、万一、この先も数ヶ月、繰り返す場合に嘘が通用しなくなるからだ。
治った様に見えたサルなのに、またギプスサンダルに戻ったりしたら、あれ?サルさんどうして?となる。
今日を隠し切れたら、もし、将来、ギプスサンダルに逆戻りしても、その日を骨折の日とすれば良いのだ。
さあ、今日は隠し通せるのか?
かなり苦労しながら紐靴の開口部を最大にして、1センチ大きめの靴を履くことに最高。
靴履くと痛くて歩きにくいので、出来るだけ歩かないで誤魔化した。
夕方
靴を1時間程度履いただけなのに、薬指の足の裏が腫れ出した。
久しぶりに足の裏はバランスボールみたい。平らに踏む事は不可能になった。
