本当に安定した
昨夜も夜はジンジンして少し腫れては来るが、夜は悪化するのは常だ。
あるいは、悪化では無く、赤に見えて、回復の途上の体のやることなのだろうと思うことにする。
とは言え、夜に悪化しても歩けなくなるわけではないし、翌日普通の靴が履けなくなることもない。
ここまで来ると多少の波は毎日あるにせよ、かなり安定したと言えるのではないか。
少なくとも毎日靴が履けるだけでも仕事に行く時に人目に気にしなくて良いお客様にも痛風であることを隠すことができる。今回の長かった4ヶ月の闘病も後半に入ったと思うが、おそらく大事な顧客に対しては痛風を隠し通すことに成功したんじゃないかと思っている。
今日も見た目良い

今、目先懸念されるのは、親戚の危篤状態がまもなく訪れそうで、葬式に呼ばれることになるだろうけれども、さすがに今まだ革靴はきついモンベルのスニーカーであれば、フルオープンにすればこともできるのだが、革靴はさすがに無理だろうなぁと思うので、ちょっとそこだけが気がかりである。
夜の悪化はまだあるね
夕食後あたりに、左足の薬指の裏側が腫れて来た。痛くは無いが気になる。強く踏むのは怖いかな。
でも、歩けなくなる恐怖までは感じない。色はやっぱり左右違ってくるね。

ギプスサンダル
ここまで回復しても、なおこのギブスサンダルは常備してないと怖いんだよね。ありがとう。ギブスサンダル。昨日も助けられた。
