感謝が良いと言われても

現状に文句があるから引き寄せの法則の本を買うんだ。
感謝するのは、無事に引き寄せが成功した暁にはやりますから。
今、出来る感謝は、口先の感謝、口先の有難う。それが関の山だから。
実際に小林正観さんは、「有難う」と唱えるだけで効果があると言っている。
だから、口先の有難う、口先の感謝でも良いんだと思う。
無理矢理ではない感謝が湧く事が自然
でも、今の目の前を、黙って愛でるようにしていると、
「有難いなあ〜」「感謝だなあ」そう思う物しか無い。
そんな事に囲まれてるし、感謝は強制されずとも、当たり前の事になる。
私の今は痛風が数ヶ月治らなくて、今も椅子に座っている足先が痛いんですけど、そんな事では失わ無いほどの有難うが溢れている。

痛いけど、
有難う。
こっちの方が沢山あるのに、痛風の一つで不満な現実にしている場合では無い。
痛風に左右されてない
痛風の直った先の素晴らしい感覚はもちろん望む現実。
でも、今が不幸なんじゃなくて、今も感謝の中にあって、痛風が消えたら、さらに嬉しいなあ。
痛風に左右されない感謝は安心感
普通なら痛風が直ったら幸せで、再発したら不幸でとなるんだけど、そこに影響されずに有難う、感謝がベースになっているので、ここ2日、3日はリラックスしている感じ。
