どん底に落ちた原因判明
引き寄せ生活の2年半の大半で「お金を出せば入る」だった理由
私は当ブログ開設当初から引き寄せ生活をするようになってから、気分を大事に扱うようになっていた。
買い物をする際、お金を出す際は、心から「ありがとう」と言いたくなるような使い方をした。
例えば、エアコンを使う時はこんな気分だった。
あ〜気持ち良い
エアコン最高!
最高のエアコンを買って良かったあ〜
電気代は喜んで払うよ〜
私がエアコンに払う電気代以上に喜びをもらっていた。
その時の私の出す波動は綺麗で電波も強く、
しかもエアコン使う都度で毎日感動電波が出てたと思う。
お金が入らない最近の4ヶ月は
エアコンを自由自在に使っていたら贅沢だ。(思考さんが語る)
売り上げがコロちゃん前に戻るまで倹約だ。(思考さんが語る)
暑いから気分悪いなあ。(身体の感覚)
こんな生活なんて惨めだな。(思考さんが語る)
節約出来た電気代の代償は
嫌な気分だった
変な波動を出していた。
お金が無い無い自己否定が始まった
毎日エアコンを我慢の都度だよ
電気代の出費より、私の出す我慢エネルギーが恐ろしい
お金の計算なら、倹約した方が電気代と言うお金は残る。
しかし、現実は逆だった。
残せた電気代の差額は少しなのに、我慢した甲斐もなく、収入の方が圧倒的にダウン。
どんな気分で過ごしたのか?
そこが仕事量の大暴落したポイントとしか思えない。
お金を出したのに、良いエネルギーを出てない、又は、出た良いエネルギーよりも、お金がない減った後悔エネルギー、減る不安エネルギーが多かったのでは無いか?
結論、出したエネルギーの質と量が大切
お金を出したら入るの法則があるのではない。
エネルギーを出したら、そのエネルギーの質と量に見合った物が引き寄せられてくる。
だと思った。
その際、お金を出して、良いエネルギーが出るなら手っ取り早い。
エアコンを気軽に使って快適だなあと感じたり。
欲しいドイツ製カメラを買って、見て触れて毎日幸せだなあと独り言を言っているとか。
以上、今日現在の引き寄せ素人の考察日記。