「病が無くなれば幸せ」は苦しい

悲しいしば犬

痛風を繰り返してる私にピッタリ

心屋仁之助さんのブログを見たら、こんな記事があった。

私も、この数ヶ月間、痛風が連続して苦しくて。

痛風が直ったら幸せになれるのに。。。と思っていたのが最初の2ヶ月間。
流石に治らないので疲れ果てて、その結果として、編み出した必殺技

今の私が使っている必殺技

痛風のまんまでも幸せを感じる(大丈夫な箇所に感謝する)と言う事だった。

同年代の心屋さんの記事は、とっても参考になった。

病気がゼロが健康、不幸がゼロが幸せ、だと苦しい。

https://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12608659300.html

どんな環境でも幸せは感じられる

痛風

結局、この4ヶ月くらいで習得した事は、痛風だろうがなんだろうが、それが直ったら幸せと言っていると、直った時には別な何か、歯痛かビジネスか人間関係か、が目立ってくるだけで、大して変わらないだろうと言う事。

逆に言えば、痛風の4ヶ月間は、痛風以外はゴミに見えるので、多少の問題は問題でも無くなってある意味ではラッキー。

とはいえ、痛風は痛いし、不安だし、歩けないのは大変不便だし。家の中では役立たずだし。辛い。

だから直ったら心底嬉しいんだけど。

だが、この痛風の中でも瞑想中は素敵な音を出すHomePod(アップルのスピーカー)とかSpotifyの音源とか、寝心地の良いベッドとか、エアコンの効いた部屋とか、痛くない頭とか胃腸、こんなことしている時間がある、とか幸せは沢山あって感謝できた。

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こんな人が書いてます

お気楽ポチ(シバ犬になりたい)
お気楽ポチ(シバ犬になりたい)サイト管理者
凡人で、高齢者(定年退職の年齢)で、特別なにも無い人、いまさら引き寄せの法則に興味を持ち実験して果たして物になるのか?
ポチのアメブロのやってます。
ポチのアメブロ

そんなブログですが、今更ブームも終盤の引き寄せの法則に、高齢者が実験中のブログ公開して誰が見るのか?

とか言っている間に、実験スタートしたばかりでコロナ時代になって景気後退、さらに痛風に襲われて死ぬほど痛い中でも気分だけは俺の自由だと強がっている。
そして誰の役に立つのか?
と言われそうですが、それは私の役に立つからです。

ブログを書こうと決めた事で、日々の生活の中で思考を眺め続けるモチベーションになる事を発見!

引き寄せに大切な良い気分の選択を持続する為のモチベーションにつながるからです。

引き寄せの法則的なブログの人や著者達は沢山いるけれど、彼らの人生を読んでみると、子供時代から普通と違っていたりして、そもそも最初から違うんじゃ無いか?彼ら彼女らは特別な人類だと思うエピソードを目にする都度、この人も別格か。そう思ってゲンナリします。

それでも諦めきれない私がいます。

超凡人だし、間もなく定年退職年齢だから若人と違って知識と経験と体力をこの先に付けられる状況にない。こんな私にも引き寄せなんて出来るのか?常識的に無理すぎる現状からスタートする引き寄せ実験をブログに加えました。
アメブロは主として自分の備忘録として他人の興味あったブログをブックマーク目的で活用中。

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