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手放す「だけ」で楽になる驚き

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昨日、心屋さんブログで「手放す」の真髄を教えられた

翌日の私の変化はどうか?

今日は思い付いたこと、何でも受け入れ、執着を手放す、何とかしようとしない。

この思考パターンを実行した。

全てを受け入れた、その上で、好きな事を選択して行った。

精神的な重さが無くなった

痛風の苦しい最中の実験だったのに

さすがに、状況が悪かったはずなのに。

痛風で足が痛いし、治ると思った途端の再発で最悪だったのに。

この状況で受け入れる?

痛風は完治した状態に執着しない?

でも、そうした。

執着を手放した。現状を受け入れた。

ただ、それだけで現実は問題では無くなった。

手放す、執着しない、結果を期待しない、受け入れる。

この思考がリラックスを生み出した。と言うか思考が降参したからリラックスしたのかもしれない。

リラックスしたら楽になった。

自分(自我、思考)が勝手に苦しみの原因を作って、苦しんでいただけ。

手放しても都合よい事なんて来ないが

執着を手放そうが受け入れようが、起きてくる出来事が自分(自我)の都合良い事が起こる訳ではない。

そんなのは当たり前で、私の為に地球が回っている訳じゃないことは知っている。

執着を手放し=起こる現実を受け入れて=楽

今まで自分の為に望む未来に執着して、既に起こっている現実を変えようと努力して、自分の幸せの為に頑張って来たと思う。

ところが、執着せず、全てを受け入れたら、逆に楽になった。

起こる出来事が都合よく何てならない。

自分が何とかしようとしないだけで楽になる。

  • 結果に執着しないから、不安も無い
  • 結果に執着しないから、全て受け入れられる
  • 全て受け入れるから、今、好きな事をする
  • 全て受け入れる覚悟があればリラックスしている
シバ犬ポチの幸せ
シバ犬ポチの幸せ

今まで1人SMだったな

昨日、仁さんの記事を見るまでは、自我(思考)が目標を作って、執着して、苦しみの元を作って、自分で苦しんでいた。

これは1人でSMをするど変態行為だった。

手放す、執着しない、受け入れる。

それだけで、苦しみの原因となる目標が消えて、全てを受け入れる覚悟があればリラックス。

ただ、それだけではつまらないから、受け入れた上で、好きを選びたいと思う。

でも好きを選ぶのに当たって執着がないから楽で楽しそうだ。

参考になった心屋仁之助さんの記事はこちら

心屋さんの「★「手放す」をひとことでいってみた」記事

https://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12608953710.html

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