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本当の願い

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今まで目指した引き寄せゴール

私はポルシェ911や豪華な平家と減らない資産を望んで来た。

でも、これが微妙に違ったかも?

実は本当の望みは

しかし、本当は、それよりも1番欲しいのは、妻との和やかな一緒の時間。

そして、これは今すでに叶っている。

現状に満足するのは引き寄せの鉄則かも知れないが、これ以上を望まない気持ち、もっと怖いのは、これ以上は望んだらダメ的な気持ちもあった気がする。

これでは、ポルシェは来ない訳だ。

私の使命を忘れてた

次に、私の使命は、この先の私の命が尽きるまで、妻を楽しませる。妻を大切にする。ここだと思っている。

妻を楽しませる為には、余裕のあるお金は欲しい。

具体的には、年間2400万円位が手取りで自由になれば最高!

妻を楽しませる人生にするとか言いながら、自由になるお金に制限があれば、妻に対してやってあげられる事にも制限が生じる。

そこを考えないで、妻のための人生にするとか、心の事ばかり優先していた。

だけど、妻との生活を楽しむなら、この資本主義社会で楽しむには、今の私の経済力よりずっと大きな力が欲しい。
私のためだけなら今の妻との長閑な生活で大満足だけど、妻のためにと言うなら妻に自由を提供する自由が欲しい。

金額設定の根拠

2400万円を12ヶ月で割ると、毎月200万円の手取り。

ボーナス無しの200万円。

内100万円は都心のタワーマンション家賃とか一戸建てステキな平家の家賃とか医療費とか光熱費とか毎月の支出に充てる。勿論、妻の好みのキッチンとかで自由に物件を選んでもらえる。

残りの100万円は、妻の行きたい所へ旅行する、妻の欲しい物を買う。

妻と2人の自宅ディナーの食材やワインを買う。

妻とドライブ楽しむ為の2000万円クラスのポルシェをもし買うのも、残金を少し貯めたら、無理無くキャッシュでも買えそうだ。

こんな計算だと、毎月の現金の残額を気にせずに好きな事にお金を使っても足りなくなる事は無さそう。

残りは老後の貯金と言いたい貧乏癖はあるが、既にそこは全額使い切っても、一生困らないだけの不労所得、資産がある前提が1番嬉しい。

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