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健康不安に捕りそうだった 26日目(2020/01/31)

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久々の健康不安

昔から時々出る私の健康上の問題がある。

今回はこの健康問題が再発する同じタイミングで、しかも問題に関連しての怖い病の話まで(偶然流れたPodcastで)聞いてしまった。

最近はそう易々と健康不安に飲まれる事はなかったが、今回はタイミング良くダブルで来たので不安になった。

しかも、偶然に聞いた、しかも、健康話題には本来は無関係なPodcast番組だから、その偶然たるや更に意味深だったから。

現れた不安の思考

  • 死にたく無い
  • 医者にかかりたく無い
  • 治療はイヤ
  • 検査はイヤ
  • 入院はイヤ
  • 不安はイヤ
  • 痛いの嫌
  • 不自由はイヤ

不安に飲まれ1時間ほどで共振の法則を思い出す

1時間くらい、当たり前のように不安な未来を空想し、その嫌な空想を押しのけて、その繰り返し。

1時間経過で、突然ハッとするわたし。

私は共振の法則を実感している最中なのに、この気分の悪い事。そこに気付かず何やってんの?

そろそろ共振の法則が現実だと体感的に確信してた。

そんな段階に来ていたのに、健康問題があるからと、平気でイヤな波動を出し続けていた。

そんなイヤな気分でいたら、心の共振周波数は不安な現実創造ににしていて良いの?

この不安感を心地悪いのに、そのままにらしてたら、望まない形の現実創造になるよね?

チャンネル切り替える

共振の法則の実験中だと思い出せたら、気付けさえすれば、こっちのもん。

目の前の現実がどうであれ、その体調に影響されず、自分の心は自分で守る。

自分の気分は、自分で変えられる。

さっきの不安リスト

改めて見直すと、全部望まない現実ばかり、その嫌な現実を押し除けたいと自我は叫んでいるリスト。

それで実際に押し除けるパワーが出るなら良いけれど、引き寄せを学べば分かるのは、逆効果で大損している。

嫌な気分の波動、不安の波動を出して、押し除けたいといっても、来る現実は、そのまま不安な現実になる理屈。

ホントの望みは何か?

そっちに切り替えるのが引き寄せ実験者のすべき事。

不安な感情が現れたら感じる。
感じていて少しトーンダウンして来たら、うんうん分かるよ。誰だって不安になるよね。
コツはただ感じる事で、不安の思考の連鎖をやっていろと言うのとは違う。考えるのでは無く、感じて終わり。
病気が嫌だから健康になりたい
この考えは引き寄せ動機が不安だから、チャンネル設定ミス。望まない現実想像。
健康で、楽しく遊び、美味しい物を食べて、太らない素敵な体型、なのが望ましい
本来の望みを、素直に、ダイレクトに、語る。決して押し除けたい嫌な未来を土台にしない。
どうしてそれを望むのか?
毎日が楽しく、活発に楽しめるから。
コツは、決して、病気を避けたいから、なんて恐怖波動を持たなくて良い。
その理想の私の状態をイメージしてどんな気持ちか感じてみる
利用の状態になったら、自分がどう感じているのか?18秒間以上感じるのが吉らしい。誰かの本で読んだ気がするが、この18秒は2,000時間行動するより効果的だとか。

これで望む現実と自分のバイブレーションが共振周波数が一致したはず

こんな具合に毎日、何かしらのチューニングを望む現実に合わせる繰り返しが日課になっている。

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