夜もラブラブ

ラブラブの尺度の一つ

私は、ラブラブ度合はどこで測れるか?について、こう思ってます。

2人で24時間、片時も離れず、一緒に過ごすとして、そんな日々で、どのくらい長い日数一緒にいたいでしょうか?

3日は良いけど、それが限界とか。カップル次第で違うと思います。

これが私流のラブラブ度合いの物差しです。

私の尺度であり、私個人の物差し(私の常識、私の観念)ですから、これが普遍的に正しいのでは無いと分かってます。

ただ単に、私の専用物差しでは、

「ラブラブ度合い」=「24時間過ごしていたい日数」

だと思っています。

さて、そうだとして、私達夫婦は、24時間、一緒で、死ぬまで何十年でも一緒に過ごしたい夫婦です。

この気持ちは結婚前の二十歳の妻とのお付き合い時代から変わる事は有りませんでした。

寝る格好

多少、小っ恥ずかしいのですが、世間では定年退職する年齢の私と妻の年齢で、今でも一緒のベッドで寝ております。

クイーンサイズなので多少は広いベッドですが、そこに毎晩一緒です。

私がインフルエンザの時だけは別だったかも知れませんが、それすら一緒だったかも知れない。そのくらいに一緒です。

それはつまり、夫婦喧嘩していても、それでも寝るときは同じベッドと言う事です。

しかも、同じベッドでも離れて寝るのでは無く、その寝格好ですが。。。。。下記の写真のようです。

ペッタリ

私の写真は無理なので、昔のペットで

この写真は、我が家で昔に買っていたプレーリードッグの仲良しペッタリ寝姿です。
デジカメなんて普通は無い時代の珍しいデーターが残っていた物です。

さて、話を戻しますが、私達夫婦の寝格好は、まさにコレ。

私が二十歳で妻と出会い、私が23歳で結婚して五十代後半になった現在まで飽きる事なくこの寝格好です。

人それぞれ

念のために補足しますが、夫婦で寝室が別で、それで仲良く暮らしている人もいると思いますし、寝室が一緒でもベッドだけは別が良いと言う夫婦もあると思います。

それらを否定するのではありません。

私達は、寝ている間も一緒にいた方が嬉しいと言う事です。

それほどまでに仲良し過ぎるんです!

と言う惚気話と笑ってください。

そして、そのような常に一緒が理想と思うカップルがいたら、私の経験談が参考になるかも知れません。

昔のテレビでバロム1と言う変身物ヒーローがありました。

それは2人の主人公が変身することで合体して1人のヒーローになる物でした。

そうなったら良いかも?と思うほどのペッタリしている2人と言う自慢でした。

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こんな人が書いてます

お気楽ポチ(シバ犬になりたい)
お気楽ポチ(シバ犬になりたい)サイト管理者
凡人で、高齢者(定年退職の年齢)で、特別なにも無い人、いまさら引き寄せの法則に興味を持ち実験して果たして物になるのか?
ポチのアメブロのやってます。
ポチのアメブロ

そんなブログですが、今更ブームも終盤の引き寄せの法則に、高齢者が実験中のブログ公開して誰が見るのか?

とか言っている間に、実験スタートしたばかりでコロナ時代になって景気後退、さらに痛風に襲われて死ぬほど痛い中でも気分だけは俺の自由だと強がっている。
そして誰の役に立つのか?
と言われそうですが、それは私の役に立つからです。

ブログを書こうと決めた事で、日々の生活の中で思考を眺め続けるモチベーションになる事を発見!

引き寄せに大切な良い気分の選択を持続する為のモチベーションにつながるからです。

引き寄せの法則的なブログの人や著者達は沢山いるけれど、彼らの人生を読んでみると、子供時代から普通と違っていたりして、そもそも最初から違うんじゃ無いか?彼ら彼女らは特別な人類だと思うエピソードを目にする都度、この人も別格か。そう思ってゲンナリします。

それでも諦めきれない私がいます。

超凡人だし、間もなく定年退職年齢だから若人と違って知識と経験と体力をこの先に付けられる状況にない。こんな私にも引き寄せなんて出来るのか?常識的に無理すぎる現状からスタートする引き寄せ実験をブログに加えました。
アメブロは主として自分の備忘録として他人の興味あったブログをブックマーク目的で活用中。

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