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心屋さんありがとう!

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この日記は、心屋ファンの私としては
直接個人的なアドバイスを頂いた嬉しい記念日記になる大切な記事。

私は心屋さんの書籍とか有料オンラインセミナーを沢山購入して来たファンです。
ご縁を感じれば、住んでいる場所から遠い会場に遠出した事も。
そこで前者後者の話を聞いて、実は二人が思っていたのと前者後者はお互いに逆だったんで、帰り道は妻と二人で大笑いして来て、そこから夫婦の喧嘩も激減して行きました。
こんなパートナーシップの最後の鍵を開けてくれた人でもあります。

私がグチったら、一生のお宝ゲット

そんな心屋さんファンな私なので、心屋さんが私のリブログ記事を見てくれた感激!

更には回答となる記事まで書いてくれたのは、一生の宝物なのであります。

この一連のアメブロ記事、こちらの自己管理ブログからも絶対に消さない様に気を付けたいのです。

愚痴るきっかけは、心屋さんの記事

さて、今回の発端となる、心屋仁之助さんの最初の記事がこちらです。

昨日この記事を見て、心に何か響いてリブログして

心屋さんのいう事を理解したいけど、とても無理だと愚痴っておりました。

そして万に一つも無いであろうけど、心屋さんのコメントが頂きたいなあ。

心屋さんなら、私に何というのだろう?

と思ってました。

長年の悩みがあった

心屋さんの言う通りで、他人に変わって欲しいは無理なのは理解してました。

それは百も承知だけど、

車の運転で危険な人にだけは変わって欲しいぞ!

みたいな内容で、自分の悩みをぐちぐち書いてました。

一つ間違えたら、昨日の私の愚痴記事は、心屋ファンの悩み事ではなく、アンチが心屋さんにイチャモン付けたと誤解として受け取られる可能性もありました。でも大丈夫だった!

他人は変えられない、自分が変われと言われても・・・・・

  • 対向車のはみ出しが多い
  • 併走車がヘタクソでこっちの車線に入って来る
  • 命も危険だ
  • 事故は御免被りたい
  • 他人は合わせ鏡とか言ってらんない

だから、私が変わるんじゃ無く、危険運転する奴らが変わるべきだ!

こんな具合に悩みと愚痴を書いてました。

私はアメブロで心屋さんの記事をリブログして、その上で

「心屋さんの言うそれが正解だと分かっているのに危険運転にだけは、当てはめるのは難しいなあ」

と書いてました。

なんと!幸運にも心屋さんが見てくれた

運転マナーの無い人が許せない、危険運転が許せない、そんなドロドロ感情がコントロール難しい自分のその気持ちをアメブロに書いてたら。

たら、

たら、

奇跡その1

あのリブログを心屋仁之助さんが見てくれただけで奇跡。

最近は仁さんはアメブロのコメント欄も閉じているし、リブログしたって見ないはずだった。

と思っていた。

そればかりか、

奇跡その2

翌日の心屋さんのブログで回答記事まで書いてくれてた!

心屋さんも昔そうだったらしい

なんと、あの心屋さんも、こう書かれてました。

僕も、怒りんぼだった頃は周りに腹の立つ運転や危ないひとや歩行者とよく出会ってたから。

答え 「東南アジアで運転してみよう」   この「そんなの危ない」が消し飛ぶから。   

面白いのが僕も車を運転するのだけどこういう危ない目に遭うことは ほぼゼロ、てこと。  

このひとがそういう目に遭うのには理由がありそうね。  

「ちゃんと」「きっちり」「道交法守って」  してても事故には遭うし守ってる「つもり」だったのが 他の車からしたら危険行為だったなんてこともある。 

 クラクション鳴らされて初めて気づく、みたいな。  

自分の中の道交法を緩めるとき、かな。

苦難福門、嫌な事が最高のラッキーに逆転した瞬間

危険ドライバーが多いことが、心屋さん直々の回答をもらえるチャンスにつながって、私の一生の宝物の記事を頂けるなんて幸運に繋がってしまった。

人生何が幸運で、何が災いかなんて分からないとは言うけれど、本当だなあ。

人感万事塞翁が馬

嬉しいなあ。

  • 危険運転の皆様ありがとう!
  • 先日の対向車のはみ出し野郎ありがとう!

本気で、そんな気分です!

それより、何より、見てくれただけでも奇跡なのに、回答までくれて心屋さん、本当にありがとうございます。

そういえば、このブログは引き寄せ実験で立ち上げたブログで、いつの間にかコロナ時代になって、痛風との戦いまで加わって、何がなんだか分からないままに書いて来たけど、自分にとって幸せな事(憧れの心屋さん)が引き寄せられた。

これって引き寄せは成功だな!

この分なら俺もポルシェがやって来るのか(笑)

落ち着いてこの先の運転を考える

心屋さんも、私に原因がありそうだと言われてます。

私も今では本当はそう思ってます。

妻にも「あなたもコロナ自粛警察と同じだよ」と言われたばかりです。(私は自粛警察は嫌いです)

多分、この嫌いだという自粛警察のように、私が周囲のドライバーの運転マナー、運転技量を見張っているのが原因なんでしょうね。

これやめます。とりあえず辞めてみます。

私が見張ろうと、見張らないでも、ハミ出す人はハミ出す。

そして、私は運転が大好きだから、大半の危険運転は回避行動が簡単です。

若い頃は誰もいない広い雪原でスピンターンとか練習に明け暮れたほど運転を鍛え上げた甲斐があります。

だからヘタクソ危険ドライバーを見張るのは辞めて、ハミ出して来たら、その時に対処する。

そして心屋さんも言うように事故は起こる時は起こると私も確信してます。

それは私の回避技術がどれだけ高くても、気を付けても、絶対に避けられない事故が起こる時は起こると思います。

半世紀以上生きて来て、バイクや車が人生の楽しみとして生きて来た、運転に自信のある私でも。

確かにそう確信してます。

さあ、明日から道路に出て行くのが楽しみです。

ウエルカム違反者、感謝しますよ

明日から、私は、危険運転が目の前に来たら、淡々と、避けます。

びっくりしたなーと驚きながら。

私の中の道交法を緩める時期ですからね。

ビックリしたなあ、とは言うけど、違反だとか、悪いとか引きずらずに、レーシングゲームの中の敵キャラ程度の気持ちで対処しますわ。

運転以外もイラッと来たらチャンス到来

きっと運転以外でも、私の法律が沢山ある気がしてます。

それも一つ一つ、気付いたら緩めて行きます。

自分に染み込んだ法律、探そうと思っても普段は難しい透明な法律になっていそう。

きっと、その気づく為にやってくるんですね。違反者が(笑)

ウエルカム違反者さん、待ってます。

自己肯定感について

心屋さんは、嫌な車と遭遇しやすかった時代のことを、こんな風に書いてくれました。

心屋さん:
今から思うと自己肯定感が低かったんだと思う。  バカにされた軽く見られた大事にされてない そう「感じる」  そんなことが多かった、のかな。   

悲しい私

今の私もそうだと思います。

幅寄せされたり、無理な割り込みされたら、馬鹿にされた甘く見られた気もする。(単に下手かもなのに)

車の運転以外でも、お店で店員さんに邪険にされたら、馬鹿にされたと思う。(単にそう言う人かもなのに)

夫婦の会話でも、人の話を遮られたら、俺の言う事が軽んじられたと思う事が今でもある。(妻は早く喋りたかっただけなのに)

心屋さんは、自分が変わった後のことも書いてくれてました。

心屋さん:
そんなことが多かった、のかな。   
自分のこと大事にしてやなことも笑ってたら変わって来たよ。 

私も日々、自分のことを大切にして行こう

実は、私のApple Watchの待ち受け画面は、前から心屋さんの書いた色紙を使ってます。

Apple Watch向けの写真の撮り方がわからなくて、変な画像になったけど。

私の好きな心屋さんの言葉の待ち受け

心屋さんはコメント欄を閉じてますので、直接はお礼を書けないから、自分のアメブロにまた書いて見た。

ポルシェ911

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