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無防備に「うっすら不機嫌、うっすら怒り」

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昨日のチャレンジはこれだった

少しでも嫌な思考や行動にストップする一日を通じて

自分で思っている以上に、うっすらと嫌な気分、ちょっとのイライラ、何気ない不安の中に過ごしている時間が多いと気がついた。

引き寄せの法則を知ってから、私は良い気分を選択して生きていると思ったんだけど、2年前に引き寄せをスタートした時点では気分の選択、気分の観察はマスターしたつもりだったが、先には先の景色があった。

もちろん、引き寄せマニア生活になって、あれから嫌な気分は激減したんだけど、更に細かく、薄い嫌な気分は見逃していたんだと思う。

うっすら嫌な気分

研究者

妻と意見が食い違った時、その後で嫌な気分になっている。

うっすら嫌な気分だから無防備に継続していた。
無防備に生きている時は、次の何かのイベント発生まで継続していたんだと思う。
例えば、電話が鳴った、トイレに行った、そんなイベントが発生するまでは引きずっていたな。

軽いストレスと緊張

研究者

自動車の運転中に軽いストレスになっている。

前の車がのろ過ぎる。追い越したいが対向車が切れ目が無くて、一生懸命に追い越しチャンスを探している時。
前の車への恨み心と俊敏な追い越し操作を要求される危険性から緊張している。

ブログを書いて疲れている

研究者

ブログは単なる趣味だ。
誰にも強制されてない。
しかし書いているうちに肩凝って、息が止まっていることがある。

ブログの書き始める時は、自分日記を書きたい心の動きがあったとき。
楽しくスタートする日記作成の時間だった。
いつの間にか頭を使って書いていると体がこわばって息が止まっていることがある。

これを身体のストレスと言わずに済まされない。

結論

私は坐禅、瞑想、あるいは妻とのディナータイム以外の起きている時間帯の大半では、うっすらとしたストレスや緊張は常に感じている時間が多かった。

もちろん、ストレスというほとのことじゃ無い。しかし、良い気分かと言えば、それも違う。

もっと、今、自分がどうしたいのか?

ポチ気分

自分の心と体に目を向けたいと思った。

それが昨日の自分チャレンジの成果だった。

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